RSS

JVC / WT-1000D SERIES

JVC 800MHz デジタルワイヤレスシステム

話す人数と、使う場所に
合わせたワイヤレスを。

会議室の1本から、講堂・大会議室の多人数運用まで。800MHz帯デジタル方式のマイク、チューナー、アンテナを組み合わせて、必要なシステムを選べます。

標準10波/最大15波ID認証対応ハンド型・ペンダント型
同時に使う本数から選ぶ →
JVC 800MHz デジタルワイヤレスシステム イメージ

※15波は多チャンネルモード時のシステム上限です。台数分の受信ユニット、適切な設定・アンテナ設計が必要です。

START WITH CHANNEL COUNT

最初に決めるのは、同時に使う本数。

「2波対応型」は標準1波。「4波対応型」は標準2波。
WT-1012D・WT-1014Dの商品名は、増設後の最大受信数を示しています。マイク・送信機1台につき、受信ユニットが1台必要です。
同時使用受信側の構成
1本WT-1012D ×1
2本WT-1014D ×1
または WT-1012D ×1 + WT-UD1003D ×1
3本WT-1014D ×1 + WT-UD1003D ×1
4本WT-1014D ×1 + WT-UD1003D ×2
8本WT-1014D ×2 + WT-UD1003D ×4 + WT-D89 ×1
15本WT-1014D ×4 + WT-UD1003D ×7 + WT-D89 ×3

8本・15本はメーカー掲載の受信構成例です。表のほかに、送信機、外部アンテナ、配線、アンプ・スピーカーが必要です。WM-PM100Dも1台で1波を使用します。

RECEIVERS & EXPANSION

受信数を決める、チューナーと増設ユニット。

標準1波 → 最大2波
WT-1012D 製品写真

WT-1012D

1〜2本の運用をコンパクトに。

教室や会議室など少人数の運用に。1波分のチューナーユニットを標準搭載し、必要に応じてもう1波を追加できます。

標準搭載
1ユニット=1波
増設枠
WT-UD1003D ×1
個別出力
2端子(搭載ユニット分が使用可能)
電力・質量
12W/約2.9kg

マイク2本を同時に使う場合は、増設ユニット1台が別途必要です。

WT-1012D の価格・詳細 →
標準2波 → 最大4波
WT-1014D 製品写真

WT-1014D

2〜4本から、多人数システムへ。

司会・登壇者・質疑用など複数マイクを使う講堂や会議室に。複数台とアンテナミキサーを組み合わせた拡張構成にも対応します。

標準搭載
2ユニット=2波
増設枠
WT-UD1003D ×2
個別出力
4端子(搭載ユニット分が使用可能)
電力・質量
18W/約3.1kg

本体を1台購入しただけでは4波を受信できません。4波運用には2ユニットを追加します。

WT-1014D の価格・詳細 →
1台で+1波
WT-UD1003D 製品写真

WT-UD1003D

対応チューナーの受信数を増やす。

WT-1012D・WT-1014Dに組み込むデジタル受信ユニットです。将来のマイク追加に合わせて、空きスロットへ増設できます。

対応本体
WT-1012D/WT-1014D
WT-1002D/WT-1004D
電源
対応チューナーから供給
質量
約135g

ユニット単体では使用できません。増設作業は販売店へご依頼ください。

WT-UD1003D の価格・詳細 →

本体2機種に共通する機能

チャンネルサーチ、受信エリアのチェック、電界強度の5段階表示、アンテナ感度の「広・中・狭」切替を搭載。グループ/チャンネルを前面で設定できます。

アンテナ入力α・β各2入力/BNC・75Ω不平衡/アンテナ給電対応
個別出力−10dBs・5kΩ不平衡/φ6.3フォン
混合出力−10dBs/−50dBs切替・5kΩ不平衡/φ6.3フォン
混合入力−10dBs・5kΩ不平衡/φ6.3フォン
本体寸法・電源幅420×高さ44×奥行280mm(突起物含まず)/AC100V
ラック設置EIA 1U/PS-RU11別売

MICROPHONES & TRANSMITTER

手に持つ。身に着ける。音源をまとめて送る。

ハンド型
WM-P1070D 製品写真

WM-P1070D

司会・スピーチ・質疑応答に。

手渡しやマイクスタンドで使いやすいハンド型。単一指向性のエレクトレットコンデンサーマイクを搭載します。

電源
単3形乾電池×1/専用充電式電池×1
動作時間
アルカリ:約5時間
専用充電式:約6時間
寸法・質量
φ57×235mm/約200g(電池除く)
主な付属品
マイクホルダー、ソフトバッグ、動作確認用電池

マイク感度は高/低、送信出力は5mW/1mWに切替可能。WT-C63で充電できます。

WM-P1070D の価格・詳細 →
ペンダント型
WM-P1080D 製品写真

WM-P1080D

授業・講演で、両手を自由に。

付属ストラップで首から下げて使用。資料や実物を示しながら話す場面に向いています。マイクユニットを交換し、WT-UM80(タイピン)/WT-UM82(ヘッドセット)で使うこともできます。

電源
単3形乾電池×1/専用充電式電池×1
動作時間
アルカリ:約5時間
専用充電式:約6時間
寸法・質量
幅62×高さ100.5×厚さ26mm
約90g(電池除く)
主な付属品
ストラップ、ソフトバッグ、動作確認用電池

寸法は突起物を除きます。WT-C63で充電可能。使用時間は常温連続の目安です。

WM-P1080D の価格・詳細 →
ミキサー付き送信機
WM-PM100D 製品写真

WM-PM100D

有線マイクやプレーヤーを、無線化。

最大4入力をミックスして1波で送信。演台や仮設席にある音源を、離れたチューナーへ送ります。入力3・4には一時的に音量を下げるミューティングボタンがあります。

入力1・2
マイク用/φ6.3フォン・平衡
入力3・4
マイク/ライン切替
φ3.5ミニ・不平衡(L+Rモノラル)
電源
付属ACアダプター/単3形アルカリ×2
電池運用
常温連続約10時間
寸法・質量
幅152×高さ55×奥行158mm
約370g(電池除く)

4入力をまとめて1つの音声として送信します。受信側で4入力を個別に分離したり、ステレオで受信することはできません。

WM-PM100D の価格・詳細 →

OPTIONS FOR WM-P1080D

WM-P1080Dを、話し方に合わせて。

本体のマイクユニットを交換して使う、別売のマイクキットです。襟元に装着するタイピン型と、口元に固定するヘッドセット型から選べます。

WM-P1080D用オプション
WT-UM80 製品写真

WT-UM80

襟元に留める、タイピンマイク。

講演や説明などで、首から下げるマイクとは異なる装着方法を選びたい場合に。ケーブルでWM-P1080D本体へ接続して使用します。

マイク
単一指向性エレクトレットコンデンサー型
ケーブル
0.8m
質量
15g(ケーブル含む)
付属品
ネックホルダー×1

送信機WM-P1080Dは別売です。キット単体では無線送信できません。

WT-UM80 の価格・詳細 →
WM-P1080D用オプション
WT-UM82 製品写真

WT-UM82

口元に固定する、ヘッドセットマイク。

体操指導や実演など、両手を使いながら話す場面に。マイクと口元の距離を保ちやすい装着方式です。

マイク
単一指向性エレクトレットコンデンサー型
ケーブル
0.9m
質量
45g(ケーブル含む)
付属品
ウエストバッグ×1、ベルト×1

送信機WM-P1080Dは別売です。付属バッグ・ベルトで本体を携帯できます。

WT-UM82 の価格・詳細 →

仕様書の適合機種は、両キットともWM-P1080D・WM-P980・WM-PH58です。このカテゴリーではデジタル送信機WM-P1080Dとの組み合わせをご案内しています。

毎日の運用には、電池交換・充電の計画も。
ハンド型・ペンダント型はアルカリ電池で約5時間、専用充電式電池で約6時間が目安です。長時間の催事では予備電池も用意し、開演前に残量を確認します。

ANTENNAS & DISTRIBUTION

アンテナは、設置場所と配線で選ぶ。

α・βの2系統で受信するダイバシティ方式です。基本構成ではアンテナ2台を使い、受信範囲に応じて配置・台数を設計します。

壁取付型
WT-Q830 製品写真

WT-Q830

壁面に設置する受信アンテナ。

教室・会議室・体育館の壁面に。ブースター内蔵、感度は広・中・狭の3段階で切り替えられます。

周波数
806〜810MHz
電源
同軸ケーブルから給電
寸法
幅68×高さ130×奥行38mm
突起物含まず
防水性
IPX4準拠

IPX4は設置条件を問わず屋外使用できるという意味ではありません。取付場所・方向・配線処理は説明書で確認してください。

WT-Q830 の価格・詳細 →
天井埋込型
WT-Q840 製品写真

WT-Q840

天井面へ、すっきり設置。

天井内へ配線を収めたい場合に。ブースター内蔵、3段階の感度切替に対応します。

取付穴
φ120〜125mm
天井板厚
5〜25mm
外形
φ150×高さ94.5mm
取付金具・バネ・突起物を除く
電源
同軸ケーブルから給電

天井裏のスペースと取付面の条件を確認します。WT-Q830と同じ防水仕様として扱わないでください。

WT-Q840 の価格・詳細 →
アンテナ混合・分配
WT-D89 製品写真

WT-D89

受信機やアンテナを増やす構成に。

α・β各3入力を混合し、各2出力に分配するアンテナミキサー。チューナー2台への分配や、アンテナ増設に使用します。

アンテナ入力
3入力×2系統
混合出力
2出力×2系統
電源・電力
AC100V/6W
寸法・質量
幅420×高さ44×奥行280mm
約3kg/EIA 1U

音声を混ぜるミキサーではなく、アンテナの高周波信号を扱う機器です。ラック金具PS-RU11は別売。

WT-D89 の価格・詳細 →
アンテナ線の延長
WT-A81 製品写真

WT-A81

長い同軸配線の損失を補う。

アンテナからチューナーまでのケーブル延長時に挿入するブースター。配線経路に合わせて設計します。

利得
約10dB
電源
チューナー/アンテナミキサーから給電
同軸
5C-FB(BS用)を推奨
寸法・質量
幅40×高さ70×奥行40mm
約0.1kg

受信範囲を無条件に広げる機器ではありません。屋外・軒下など雨水のかかる場所には設置できません。

WT-A81 の価格・詳細 →

アンテナ信号の分配と、ケーブル延長

WT-D89を使ったアンテナ混合・チューナーへの分配例
WT-D89を使ったアンテナ混合・チューナーへの分配例 画像を拡大 ↗

WT-D89は最大6台のアンテナ(α・β各3台)を接続し、2台のチューナーへ分配できます。α側どうし、β側どうしを接続してください。WT-D89本体にはAC100V電源も必要です。

WT-A81を使用した同軸ケーブルの延長例
WT-A81を使用した同軸ケーブルの延長例 画像を拡大 ↗

5C-FBを使う基本構成は、アンテナからチューナーまでの総延長60m以内。途中にWT-D89を入れても、配線距離をリセットできるわけではありません。60mを超える構成ではWT-A81を使用し、各区間を60m以内に設計します。

WT-1012D/WT-1014Dの説明書ではWT-A81は2台まで接続可能です。α・βそれぞれの経路・台数・給電条件を確認してください。同軸ケーブルとチューナー側のBNCコネクターは別途必要です。アンテナ側はF型コネクターを使用します。

アンテナの配置例を見る(約900㎡・約2,500㎡・体育館)

以下はメーカーの配置例で、面積だけで受信を保証するものではありません。壁・金属・人の位置、天井高、近隣の電波環境で変わるため、実際の使用範囲でエリアチェックを行います。

約900㎡:α・βアンテナを対向配置した例
約900㎡:α・βアンテナを対向配置した例 画像を拡大 ↗
約2,500㎡:アンテナを4か所へ分散した例
約2,500㎡:アンテナを4か所へ分散した例 画像を拡大 ↗
体育館約600㎡:ステージ付近を考慮した配置例
体育館約600㎡:ステージ付近を考慮した配置例 画像を拡大 ↗

約900㎡の図ではアンテナ間隔2〜20mを例示しています。マイクとアンテナは3m以上離れるように設置し、使用者がアンテナへ近づきすぎない配置にします。

DAILY USE & RACK MOUNT

充電と収納まで、運用に合わせる。

2本用チャージャー
WT-C63 製品写真

WT-C63

専用充電式電池で繰り返し運用。

WM-P1070D・WM-P1080Dを2本同時に充電できます。デジタルマイクの標準充電時間は約2時間です。

付属品
専用充電式電池×2
専用ACアダプター
使用電池
QAB0093-001(専用)
寸法
幅185×高さ100×奥行115mm
突起物含まず

乾電池や指定外の充電池を充電しないでください。WM-PM100D用の充電器ではありません。

WT-C63 の価格・詳細 →
ラックマウント金具
PS-RU11 製品写真

PS-RU11

チューナーを放送ラックに収める。

WT-1012D・WT-1014D・WT-D89をEIAラックに設置するための別売金具です。

取付
各機器はEIA 1U
必要数
ラックに取り付ける機器1台につき1組
卓上設置
機器に付属するフットを使用

ラックの放熱・奥行・配線スペースと、機器ごとの取付手順を確認してください。

PS-RU11 の価格・詳細 →

SYSTEM & WIRING EXAMPLES

無線・アンテナ配線・音声配線を分けて考える。

マイク/WM-PM100D↓ 800MHz帯の電波外部アンテナ(α・β)↓ 同軸ケーブル/必要に応じてWT-D89デジタルワイヤレスチューナー↓ 音声ケーブルミキサー・アンプ → スピーカー
チューナーはスピーカーを駆動するアンプではありません。
アンテナや受信機をそろえたうえで、対応する音声入力を持つアンプ・放送設備へ接続します。

まとめて送る「混合出力」

受信した音声を1つにまとめ、アンプの入力数を抑えられます。ライン入力へは−10dBs、マイク入力へは−50dBsを目安に、接続先の入力感度に合わせて切り替えます。

ファンタム電源などが供給される入力では接続条件の確認が必要です。実機の取扱説明書に従ってください。

別々に送る「個別出力」

各マイクを別のミキサーチャンネルへ送れば、音量・音質を個別に調整できます。個別出力は−10dBsの不平衡出力です。

出力端子があっても、対応する受信ユニットが未搭載のチャンネルは使えません。

教室・会議室:マイク2本の構成

小規模システム例:ハンド型とペンダント型を各1本
小規模システム例:ハンド型とペンダント型を各1本 画像を拡大 ↗

図の受信側はWT-1012D×1+WT-UD1003D×1。送信側はWM-P1070DとWM-P1080Dを各1台、アンテナはWT-Q830×2を使用しています。図中のタイピンキットWT-UM80は別売です。

2波分を標準搭載するWT-1014D×1を選ぶ構成も可能です。どちらもアンプ・スピーカー・必要な配線は別途用意します。

講堂・会議室:8波の接続例

8波受信システム:アンテナ経路と音声の混合接続
8波受信システム:アンテナ経路と音声の混合接続 画像を拡大 ↗

WT-1014D×2に、WT-UD1003Dを各2台(合計4台)増設。WT-D89×1でアンテナのα・βを各チューナーへ分配します。

音声をまとめる場合は、1台目の混合出力を−10dBsに設定して2台目の混合入力へ接続。最後の混合出力をアンプへつなぐと8波分をまとめて出力できます。アンテナ分配だけでは、2台分の音声はまとまりません。

大会議室:15波へ拡張する構成

大会議室の15波システム構成例
大会議室の15波システム構成例 画像を拡大 ↗

WT-1014D×4の標準搭載8波に、WT-UD1003D×7を追加して計15波。アンテナミキサーはWT-D89×3を使用する構成例です。図のアンテナはWT-Q840×2とWT-Q830×4で、使用範囲に合わせて配置しています。

送信・受信の両側を15chモードに合わせ、指定されたグループ/チャンネルの組み合わせで運用します。受信機を増やすだけで15本が同時に使えるわけではありません。

Web会議・仮設席:WM-PM100Dを活用

WM-PM100Dを使ったWeb会議の活用例
WM-PM100Dを使ったWeb会議の活用例 画像を拡大 ↗

手元の有線マイクなどをWM-PM100Dでまとめ、チューナーへ無線送信します。受信音声をPCへ取り込む際は、PC側の音声入力やオーディオインターフェースとの接続を設計します。

WM-PM100DはUSBマイクやネットワーク会議端末ではありません。Web会議では、相手の音声を送り返さない音声経路やエコー対策も必要です。

CHANNELS & COMPATIBILITY

導入前に確認したい、設定と互換性。

標準は最大10波

10chモードでは周波数特性50Hz〜15kHz、送信機の音声遅延は2.5ms以下。マイク本数に応じた指定グループを使用します。

11〜15波は専用の設定へ

送信機とチューナーのチャンネル数選択を15chにそろえ、指定グループを組み合わせます。30の選択周波数は、30本を同時使用できるという意味ではありません。

アナログ800MHzのマイクも受信できますか?

WT-1012D・WT-1014Dはデジタル専用です。アナログマイクを受信することはできません。また、WM-P1070Dなどのデジタルマイクを、アナログのWT-UD10などで受信することもできません。周波数帯が同じでも互換ではありません。

近接した場所でアナログシステムと併用する場合は「アナログと併用」の設定と、指定のチャンネル組み合わせが必要です。この併用条件では同時使用は最大6本です。デジタル15本にアナログ分を上乗せできるものではありません。

セキュリティ機能は、どのように使いますか?

送信機のセキュリティIDを受信側に登録し、登録したマイクだけを受信するID認証機能です。使用には設定・登録が必要で、グループ/チャンネルとセキュリティの有無も合わせます。

同一チャンネルでIDが異なる機器の音声が混入することを抑えられますが、妨害電波そのものを消す機能ではありません。音切れを防ぐためのチャンネル計画・設置調整は別途必要です。

既存のアンテナやケーブルを流用できますか?

WT-Q830・WT-Q840・WT-D89・WT-A81など、メーカーが適合を示す周辺機器は共用できます。既設品の品番、同軸の種類・距離・劣化、端子処理、給電条件を確認して判断します。アナログのマイク・チューナー本体までそのまま使えるわけではありません。

同じ周波数なら、マイクを何本でも登録できますか?

同時使用する送信機には、それぞれ異なる適切なチャンネルを割り当てます。セキュリティIDが異なっても、同じ受信チャンネルで複数本を同時に独立受信できません。近隣の部屋を含めて設定を計画し、チャンネルサーチと使用場所での確認を行います。

本体以外に、買い忘れやすいものは?

マイク本数に応じた増設ユニット、外部アンテナ、5C-FB同軸ケーブル、BNCなど適合するコネクター、アンプへ接続する音声ケーブルを確認します。ラック設置なら機器ごとのPS-RU11、充電運用ならWT-C63、受信機の複数台運用ならWT-D89などが必要です。

構成のご相談には
同時使用本数、ハンド型/装着型の内訳、部屋の広さと天井高、既設アンプ・ワイヤレス機器の品番、アンテナ配線の距離、近隣でのアナログ運用の有無をお知らせください。
本数別の構成表へ戻る ↑
メーカーの仕様書・カタログ・取扱説明書をもとに整理しています。価格・在庫・納期は各商品ページでご確認ください。配線・設置・増設は、各機器の取扱説明書に従って販売店・施工業者へご依頼ください。
サウンドショップソシヤルのここがポイント

営業カレンダー
10月の営業日
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
11月の営業日
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
≪営業時間≫
平日 午前10時 - 午後5時
≪定休日≫
土日祝祭日

ハイパワーワイヤレスアンプ
UNI-PEX 防滴ハイパワーワイヤレスアンプ
定格出力40W ,最大60W,ワイヤレスマイク3本、有線マイク2本、合計最大5本まで利用可能。イベント、セミナー、レッスン、会議などに幅広く利用ができます。防滴性能IPX4対応で運動会やプールサイドなど 室内外を問わずオススメです。
天井埋込bluetoothスピーカー
天井埋込bluetoothスピーカー
家庭用、小型店舗用に最適!bluetooth レシーバー、アンプを内蔵した天井埋込スピーカーセット。TVと接続するためのトランスミッター付属。
お問い合わせダイヤル


製品についてのご質問・在庫状況・納期・見積もり依頼などお気軽にお問い合わせください。

FAXご注文フォーム
FAX注文用紙(PDF)は上記リンクよりダウンロードできます。



FAXお見積フォーム
お見積をFAXにてご回答いたします。



製品のご質問、在庫状況、お見積もりなどご回答いたします。

お見積り依頼についての詳細はこちら

店舗用BGMシステム
BOSE BGMアンプスピーカーセット
居心地の良い空間に必要なBGMの良い音。
BOSEのスピーカーはコンパクトながら高音質!スピーカーの種類と数で選べるアンプセット。
Bluetooth対応でさらに使いやすく!
ドコデモ楽々ポータブル
ユニペックス 移動用キャリングアンプCGAシリーズ
キャリングアンプ・ワイヤレスマイク・スピーカーセット
100W x2出力のBIGパワーながら重さ約10kgの軽量アンプ。運動会、イベント、お祭りなどで大活躍のワイヤレスマイクは最大4本利用OK!簡単配線の楽々設営セット。
選挙・防災用スーパーメガホン
ユニペックス スーパーメガホン レインボイサー TWB-300
ユニペックス製のスーパーメガホンが形を変えてリニューアル。
防滴性能 IPX5 の基準をクリアし、雨の中でも安心してご利用いただけるようになりました。選挙活動、集会、ラジオ体操、朝礼など屋外での各種拡声用途にご利用いただけます。
ワイヤレスマイク・レシーバー
ワイヤレスマイクレシーバーセット
ワイヤレスマイク導入をご検討の方に。 ハンド型・タイピン型ワイヤレスマイクと受信機セット2機種。
ワイヤレススピーカー S1 Pro+
BOSE ワイヤレススピーカー S1 Pro+
軽量6.5kg、フル充電で11時間連続利用可能。どこでも簡単持ち運び。新たに、マイク、楽器のワイヤレス接続が可能に。パーティー、DJイベント、会議、セミナー、弾き語りなど用途は多彩に。
TOA デジタル会議システム
TOAデジタル会議システム
シンプルデザイン、工事不要でだれでも簡単設置。リアルとオンライン参加者のいるハイブリッド会議に最適!